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01/31: 春の香り?

梅観察隊!!
メンバーこのみ、うさぴょん。(勝手にメンバーに入れた)
隊長はうさぴょん。(勝手に決めた)
隊長ー
小さい芽がでてます。(^^)/
ほのかな香りがします(^^)/
また、報告します(^^)/
うさぴょーん〜
にんじんしか興味ないー。
01/29: どう?
どう?
この靴下みて?
似合うでしょうー(想像)
ポーズとってるー
この前の百舌ちゃんです。
かわいい(^^♪。
今日はしいたけをもいだよ。
初めて原木からもいだ。
いつもはプログラムで来園者やスタッフがもいでるところ写真を撮るだけだった。
うれしーーい。
寒い時期なので小ぶり。もう少ししたら大きくなるね。
百舌ちゃん、遊びに来てね。
01/28: ツグミ
ハケで塗ったような雲…
つぐみが十数匹飛んでいたよ。
はっきり見えない。
一瞬なのね。近くで見てみたい…
ツグミ
秋になると住宅地でもよく見られる、クリーム色の眉斑が目立つツグミ類。
雌雄ほぼ同色。頭頂から背、肩羽、尾は黒褐色。翼は栗茶色で、風切羽は黒褐色。眉斑と喉、頬はクリーム白色で、眼先と耳羽は黒褐色。胸から脇は白地に黒褐色の鱗模様があり、腹からしたは白い。嘴は黒く、下嘴基部は黄色。足は赤黒い。
体色は淡いものから濃くはっきりしたものまで変化に富む。
亜種ハチジョウツグミ(T.n.eunomus)は亜種ツグミより(T.n.naumanni)全体的に赤褐色味が強く、胸から脇は煉瓦色の鱗模様。また眉斑、頬、喉まで煉瓦色のものもいる。また、この2亜種の中間個体と思われるものもいる。
地鳴きは「キィーキッキ」「キョッ、キョッ」「チリーッ」など。
なんとか野鳥の写真を撮りたい〜
01/27: こんなところに

ウメの木がこんなところに植えてあった〜
観察しなきゃ〜
ひろーーーいな。まだ知らないところがたくさんある。
早く覚えなきゃー(*^_^*) 
休憩!!
01/26: ツイスト

わぁーかわった樹木。
パンみたい(゜o゜)。
クネクネクネ〜。
どうしてこんな形になったのかなー。 
ねっうさぴょん、どうしてかな?、わかる?
01/25: BGM
タンタラタタンタータタン(^^♪
モーツアルト?
ショパン?
シューベルト?
朝から鳥の鳴き声〜
クラッシックだよ〜
たまにガー、ガー、ガーって聞こえるが…(ーー;)
このプレート綺麗。
自然の実で綺麗になるんだねー。素敵。
癒される〜
タンタラタタンタータタン(^^♪
01/22: 糸紡ぎ

フワフワーふわふわりー
今日は綿を育てて糸紡ぎです。
糸づくりです。
最初に糸紡ぎ用のコマを作ります。
円形の厚紙に千代紙を貼り付けます。
丸ばしの切り口に目うちで穴をあけ、ようとう釘をとりつける。釘から1.5?程度下に糸かけ用の切込みを入れる。
円盤の中心に目うちで穴をあける。
円盤の孔に丸ばしを差込み、ようとう釘から6?のところに円盤を持っていく。丸ばしに対して円盤が直角になるように
調整する。完成したら、コマを手で回してみよう。うまく回ると、バランスがとれています。
しのまきをつくる。
コットンボールから種やごみを取り出す。
コットンボールをちぎっていき繊維を放射線状に並べていく。繊維の方向を揃えていく。
並べ終わったら手前から上に向かってくるくる巻いていく。これをしのまきっていいます。(^^♪
糸巻き。
しのまき(繊維)から糸になるように取り出し、コマに撒きつけていく。ここが難しい(ーー;)。
出来上がり。
次回は糸を使って織るよ。たのしみ\(^o^)/。
01/20: 臼
寒くなったー
臼
穀物の籾(もみ)や皮をとりのぞいたり、実を搗(つ)いたりすりつぶしたりするために使用する穀物や食物の調整道具。その構造や機能から、木や石にくぼみをつけて杵(きね)でものをつく搗臼(つきうす:立(たち)臼)、下臼を固定し上臼を回転させることで歯をすりあわせて物をすりつぶす摺臼(すりうす:挽(ひき)臼)とがある。このほかに踏臼(ふみうす)または地ガラともよばれた唐臼(からうす)があり、また摺鉢や乳鉢もある意味では搗臼と摺臼の中間をなす道具といえる。
変わった形だね。
森のもち米はめちゃ美味しいよ。
お餅もさっぱりして美味しい。
土がいいんだって\(^o^)/。
ペッタンペッタン
01/19: ちゃっかり
炭焼き場ににんじんが置いてあったー。
ちゃっかりうさぴょんが嗅ぎ付けていたよ。
おいしい?
いっぱいあるけどー
何に使うのかな?
???
のエサだったらいいのにねー。
寒くないのかなー
うさぴょん。
01/17: ハンノキ
ハンノキ
湿地に生えるカバノキ科の落葉高木。中国からアジア東北部に分布し、日本では北海道から九州に自生する。幹は直立し、高さ15〜20m。樹皮は紫褐色で浅くさけてはがれる。2〜3月、葉のでる前に花をひらく。雄花は枝先に細長い穂になって数個ずつたれさがる。雌花の穂は雄花の下につき短い。湿気に強いので、田のあぜに植えて稲木にしたり、河川の護岸用に植えられる。材は建築、器具、家具、鉛筆、マッチの軸などにつかわれ、樹皮や球果から染料、タンニンをとる。
ハンノキ属は世界に約30種が分布し、日本には約10種が自生する。日本産のおもなものは、ヤマハンノキ、カワラハンノキ、ヤハズハンノキ、ミヤマハンノキ、ヤシャブシ、オオバヤシャブシ、ヒメヤシャブシなどである。
ハンノキ類の木材は水中でも腐食しにくいため、橋脚につかわれる。以前は多くの種の樹皮から染料をとっていた。ヨーロッパ産のブラック・オールダーは、ふつう、高さ約15mに生長する。観賞用に栽培されている変種には、葉が鮮やかな黄色の種や、葉の幅がせまく、縁の切れ込みが深い種がある。グレー・オールダーは葉の先端がとがっていて、葉の裏には短い軟毛があり、約25mの高さにまで生長する。
ハンノキは炭焼きに使われるんだって〜
へえー(゜o゜)
水中に一番強い樹木だって〜
でも花粉症の元でもある〜
01/15: 竹鉄砲
今日は冬の森遊びをしょうととんど焼きです。
冬の森遊びは竹鉄砲と駒と竹笛を作って遊んだよ。
竹鉄砲で竹を弓なりにするのがとっても難しい(ーー;)。
差込口の大きさが大きすぎるとたまが飛ばない…
何度もやり直したり時間がかかったりしたけどみんな上手にできてよかったね。楽しそうでよかった。
竹鉄砲で遊ぶときは誰もいない、迷惑かからないところで遊んでね。社会のルールだから。
とんど焼き
鳥追いやモグラ打ちは、田畑をあらす動物を年初においはらおうとする行事で、子供たちがおこなう。全国的にはとんど・どんど焼きなどという火祭りも子供中心で、京都周辺で左義長、東日本でサイトヤキなどという。竹などを高くくみ、子供たちが家々をまわってあつめてきた前年のお札や門松、正月飾りなどをやき、その火でやいた餅は無病息災、書初めをやいて空高くまいあがると字が上達するなどという。
とんどのけむりにあたると無病息災だそうです。なのでけむりにあたっちゃった(*^^)v。いいことがありそう。
しじみ汁とお雑煮食べた。おいしかった。
はぁー( ^^) _U~~
01/14: そばうち

今日はそばを育て、そして食べよう(3)〜蕎麦打ちをしよう!〜です。
そばうちレシピ
準備するもの
こね鉢、麺棒、麺台、そば切り包丁、駒板、まな板、計量カップ、ふるい。
材料(7割そば):約5人前
そば粉350g、中力粉150g、水225ml〜240ml、打ち粉適量(コーンスターチでも代用可)
作り方
1.そば粉と小麦粉をよく混ぜる。
2.混ざったら粉の表面を平らにして真ん中にくぼみを付け、水の半量を入れる。
3.水の上に周りから粉を振りかけるようにして撹拌する。粉の塊の大きさや色が均一になれば終了。
※指を立て、円を描くように。塊をほぐすような感じで。この段階でこねてはいけない。(ここがめっちゃ難しい(ーー;))
4.水の残りの半量を入れ、さらせ混ぜて生地をまとめる。
5.最後に残った水は、水分調整用で、てのひらに水を受けて全体にふりかけるようにして加える。
※2〜5の工程で、10分以上かかっては遅い。基本は手早く・確実に。
6.こねる。練るような感じで、水を全体に回すことを意識する。
7.丸くまとめる。生地にできたしわを1ヶ所に集め、さらにこねて、しわをなくす。表面がつるつるになっていれば上出来。(ここで、一度手を洗う。)必ずしてね(^^♪
8.打ち粉をふって丸くのばす。てのひらの付け根を使って、まとめた生地の縁をつぶさないように丸くしていく。(真ん中が盛り上がっている状態)
9.真ん中に麺棒を置いて、押していく。押す、ゆるめるを繰り返し、生地にでこぼこができるように。ある程度大きくなったら、でこぼこをならすように麺棒でさらにのばす。
10.四角く形を整えながらさらにのばし、50〜60cm角になったらたたんで切る。このとき、駒板に力が入り過ぎないように注意する!!
11.打ちあがったら沸騰したたっぷりのお湯で1分〜1分15秒ゆでる。
みんな上手にできたよ。どこかのお店みたい。
おいしそうだった(^○^)
食べたーーーい\(^o^)/
今度私だけに作ってもらうかなーなんてね。
雨が降ってたけど楽しそうにできてよかったね。
01/12: そばの製粉
今度のプログラムで使うそばを製粉したよ。
手伝い(^^♪
当日はそばうちするよ。ニコニコ(^○^)
なかなか難しい。何度もふるいでふって。
でもたのしい〜〜
早くそばうちしないかな〜
01/11: 真っ黒!?

これは竹炭です。
やしろの森では竹炭用の窯と竹炭以外の炭窯に分かれています。
炭
木材を炭窯(すみがま)で蒸し焼きにした燃料で、木炭ともいう。また、薪が黒くやけのこった消炭(けしずみ)をさすこともある。「箋注(せんちゅう)和名類聚抄」(1827)に「須美墨也、以其黒為名、按須美染也、触之使物黒也」とあり、さわると黒くそまることからすみと命名されたと思われる。炭は世界各地にみられるが、木造家屋の無煙燃料に適し、火質がやわらかで持続性があることなどから、森林資源が豊富な日本では古くから利用され、燃料だけでなく生活のさまざまな分野に応用されてきた。しかし、今日では一部の飲食店や茶事などをのぞくと、日常生活では、ほとんど目にしなくなっている。
炭を見直しやさしい環境になっていくといいね。
炭はね空気を浄化するんだよ。
水も浄化するんだよ。
クヌギの炭はなんでも利用できて便利だよ。
愛用の炭なんだ(*^^)v
備長炭は高級すぎて案外使いにくいよ。
01/09: モズ
母屋の近くで百舌が動かなくなったと来園者が保護し連れて来た。
どうしたのかな?
具合悪いみたい?どうしょう?
に連れて行かないと…
オロオロしているうちに飛べるようになった。
ただ寒かっただけなの?
事務局は暖房が入っているものね。
おちゃめな百舌ちゃん。
かわいいー。挨拶に来たのかな。
百舌
スズメ目、モズ科に属する鳥である。百舌と書くのは、他の生物の鳴き声のモノマネを大変得意としていて、モノマネできる鳴き声の種類が多い事からくる。
全長約20cmとスズメよりやや大きい。ワシのような鋭いクチバシと頑丈な脚の爪をもつ。オス、メス共に茶色っぽい色をしている。オスは過眼線(眼のあたりを通る線状の模様)がくっきりと黒く、翼に白い斑点がある。メスは過眼線が褐色である。また、現在百舌は、日本で使用されている120円切手のデザインのモデルになっている。
昆虫やトカゲ、カエルなどを獲物にする。捕らえた獲物を木の枝先などに突き刺しておく「はやにえ」と呼ぶ珍しい習性を持つ。「はやにえ」は秋に最も頻繁に行われ、冬の食料確保のためとされるが、「はやにえ」を行った餌を食べず放置することもしばしばあるため、何のために行われるかよく分かっていない。
野鳥は弱っていても拾って保護することは禁止されているんだって。そのままにしておき、野鳥に詳しい施設や市町村などに問い合わせて指示に従ったがって対応してね。
見つけてくださった方ありがとう。
やさしい気持ちを大切にしたい。
01/08: 製粉

へー
これで小麦を製粉するんだ。知らなかった。
粉しかみたことないもん。
面白い(^^♪
いろんな機械があるんだねー
けっこう並べるとおもしろいかも。
今日は冬の里山を観察しよう
〜みんなで歩いて体力づくり基礎編〜です。
基礎体力ついたかな?
散策するとぽかぽかしていいんだよね。歩くって体にいいことだもの。
歩こうー歩こうー私は元気(^^♪
01/07: 凧揚げ
今日は新春凧揚げ大会。
ピゥーピュー
風が来たよ〜
みんな上手に作れたから天高く舞い上がったよ。
今年は風があってよかった。毎回風がなくて揚がらなかったようだ。
高く揚がったのはいいが、木の枝にひっかかって…
凧がぐちゃぐちになったり…と。
でも楽しかった。
ぜんざいも食べたし。(^○^)
たこたこあがれ天まであがれ♪♪
01/05: なんだろう
さむーい。
チラチラ雪が降って…
園内を散策してみたら…
これはなんだろう?
変わった形ねー、見たことない。
唐箕(とうみ)っていいます。
唐箕(とうみ)という機械はハンドルを回すことによって風を起こし、軽い葉っぱや枝などを飛ばします。
重たい実は残り、軽い実も飛ばします。
茎からおとした蕎麦の実からごみや葉を取り出す為に使われます。森では麦にも使うよ。
クルクル…回したい〜(^^♪
蕎麦のプログラムで使わないかな…
01/04: 新年

新年あけましておめでとうございます\(^o^)/。
今日はプログラムの受付けでした。
いつもありがとうございます。 
うさぴょんにも挨拶したよ。(^^♪あいかわらずおちゃめ
いっぱい森について勉強するぞー
オー(^^♪









